ネットワークビジネスをしたことのある人なら、一度は言われたことがあるだろう、この言葉。

 

ねずみ講

 

気にしない気にしない、と思っていても、実際やっぱり、嫌な表現ですよね。

困った女性

いくらネットワークビジネスが合法的で、正々堂々とできるビジネスだと胸を張っていても、

心無いこの一言で、なんか社会的に認められてない疎外感を感じませんか?

 

もしも、あなたのご主人が、ネットワークビジネスを本業にしていたとして、

そのことをお友達に堂々と言えるのか?と考えると・・・

 

言える!という人ももちろんいると思いますが、何も悪いことをしていないのに、相手の反応をつい気にしてしまう。

 

という気持ちが、私はわかります。

 

それは、このねずみ講のイメージがあるから、なんですよね。

 

もちろん、そんなこと気にしなくてもいいですし、理解する人はしてくれますから、堂々としていればいいんです。

 

それより問題は、いまだにねずみ講というイメージが残っているために、ビジネス自体がしにくくなっているから。

 

口コミがうまくいかない理由の主な原因として、

勧誘の仕方がよくない、というよりは、

このイメージの悪さ、というのがどうしてもあるんです。

 

勧誘するなら、自分のことを無条件に信頼してくれる友人か、

できれば、たとえ関係が悪くなっても、さほど気にしない程度のおつきあいしかない知人がいい。

 

それ以外は、勧誘するのに、なにかと気を使うというのが本音です。

 

でももし、こんなふうにねずみ講、と一切言われることもなく、

ネットワークビジネスに元々関心がある人だけに、このビジネスのことをお伝えできるとしたら、いいと思いませんか?

 

それができれば、あなたは全くストレスを感じることなく、しかも関心のある人にのみ、このビジネスをお伝えすることができるようになります。

 

そんな、友人を誰一人誘うことなく、ストレスゼロでダウンができる方法とは・・・

 

こちらです。

ネットワークビジネスは勧誘しないのが成功への近道!